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英語の社内公用語について

"大手企業の間では会社の中での公用語を英語にしようという動きがあるようで、先攻して数年前から始めている会社も今ではだいぶ定着してきたとききます。

私はこの社内公用語はどんどん取り入れて行くべきだと思います。というのも、もはや国内だけを対象にビジネスをしていくことには限界があると判断できるからです。

少子化が加速している今となっては人口の減少は止められません。企業がどれだけ頑張っていても少子化対策が改善されない内は、今のまま日本だけでビジネスをしていっても企業は潤わなくなってしまうのです。

ただし、日本人は海外で闘うには英語の力がなさすぎます。英語力を鍛えずに海外進出しても淘汰されるでしょうから、まずは社内から海外を意識して社内公用語を英語にしたら英語力はアップしますし、事実某大手では役員はTOEIC800点以上中間管理職でも700点以上をとっているとの話を聞いています。

英語の社内公用語にの動きは加速化させていくべきです。"

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